森本 優勝です

兼松 4位

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広美ちゃん 優勝 ぶっちぎり。

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佐野ちひろ パンクしてゴールまでランニング 5キロランニングです。
かなり速かったです。

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イナーメ モーリとヤマト

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ごろー アシストの仕事しながら 予告通りのタイムでゴール。

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イナーメJr ショーミとソウル ヤマトを囲んで

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広美ちゃん

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乗鞍 イナーメと愉快な仲間達

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by 中畑監督

※ボケボケの写真で失礼をば。監督曰く、近日、メカをパワーアップ予定とのこと。しばし待たれよ。@管理忍
昨年はオリエンテーリング同行でしたが、中畑監督と松本市美鈴湖で行われているJBCF東日本トラックレースへ移動。
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イナーメテント村にて。柳営ならぬ龍営というところでしょうか。
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フェル美とか、フェル代とか、フェル子とか。
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トラックレース用の自転車。風を切るブレードの様です。
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中村龍太郎専用ヘルメット。赤いドラゴンは最速の証。
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トラックレースは午前から夕方までの長時間。順番が来るまでテントで待機します。
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トラックにエントリーしなかった方のレポートはこちら。かる~く裏美し(美ケ原自然保護センター)なのでトップアスリートはスゴイなと。

闘う戦士の背中。
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男子スプリント。
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男子パシュート。
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フォームをチェックする岩月選手。
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木曽町オリテ組も到着。
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東日本トラックレースの日程表。
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今回、トラックレース見学は初めてだったのですが、いろいろな競技種目があり、ロードレースとは違った印象を受けました。長時間かかることにも驚きました。美鈴湖は天候が変わり易いので、屋根があると選手の消耗も少ないかもしれません。露天は露天で良さはあるのですが。

トラックレース、ロードレース、クリテリウムレース、それぞれ特徴がありますが、それぞれ見所があります。好みもあるかと思いますのでいろいろ体験して観戦に行くのも良いかもしれません。



スクーターで美鈴湖まで来たのですが、なぜか急に帰らなければいけない様な気がして途中で帰宅しましたが、バイクをガレージに収容してお風呂に入っていたら急にザバザバと豪雨に。松本に大雨警報。中央道一時通行止め。中畑監督テント撤収時ズブ濡れ。

バイク乗りの感。ワシは、、、もっとるよ星(ry
(すみませんっ!すみませんっ!手伝えなくてすみませんっ!)

全天候型のトラック、長野県にもあるといいのになぁと。長野を代表する木曽ヒノキを床材にしたら対外的にいいのではなかろうかと、観光的にもいいのではなかろうかと。そんなことを感じた東日本トラックレースでした。

by 管理忍
開田高原クリテリウムの翌日は、毎年恒例の木曽の名所を巡るオリエンテーリング。
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参加自由、飛入歓迎、レベルに応じてアテンダント同行、名所巡り、和気あいあいのツーリングイベントです。
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木曽町オリエンテーリングの参加費は無料ですが、開田クリテ賞金の募金をお願いしています。活躍する選手への御捻り(おひねり)、観客からの投げ銭の様なもの、裸で渡さず祝儀袋で届ける、粋でいなせなイナーメ堅気。
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開田クリテの賞品にもなっている木製バイクスタンド。
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男の哀愁。
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昨年に続き平野由香里嬢のストレッチ講座。準備体操はとっても大事。
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中畑監督御挨拶。
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恒例の記念撮影。
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由香里嬢の愛機、DE ROSA号。
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レベル毎のチームに分かれてスタートです。
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昨年はオリエンテーリング同行でしたが、中畑監督と松本市美鈴湖で行われているJBCF東日本トラックレースへ移動します。

つづく。

by 管理忍
2017年信濃山形 清水高原 サイクルロードレース
今年も 9月10日 日曜日に開催します。

【学連レース】
ポスターではスポーツエントリーからと書いてありますが変更になりました。
いつものように3本レースは 学生競技連盟からエントリーです。
信濃山形清水高原ヒルクライム
要項の確認、申し込みは、下記からどうぞ!

全日本学生自転車競技連盟
http://jicf.info/6965/

学連レース締め切り8月30日(水)ですので、参加される人はお急ぎ下さい!

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【地元クラスレース】
楽しみで走っているけど、
清水高原の勾配を一度は体験してみたいなぁ… という方… 
今年も イナーメ 一本レース やりますよ…!!  
地元クラス締め切りは9月3日(日)になります!


《2017年大会要項・参加申込書は下記を御確認ください。

2017年大会要項・参加申込書

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申込み書を記入のうえ、
イナーメ代表中畑まで
080-5144-3739 

khosh-derosa@ezweb.ne.jp

以上
イナーメ代表  
中畑清
今年で第六回となる開田高原クリテリウムレース。

案内板が出迎えてくれます。
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受付&本部。
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有志による会場設置。
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MCはもちろん、昨年に続き"平野由香里"嬢。本日はDE ROSAコーデ。関西出身の明るいお嬢さんです。
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中畑監督も早々に現地到着。
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開田クリテを支えるスポンサー様。
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本日のスケジュール&コース。
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スタッフブリーフィング。開田クリテを支える有志の皆さま。
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信州山形村の体操の御兄様。差し入れは松本名物"波田スイカ"。
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続々とアスリート到着。
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開田クリテ名物”練習走行”。練習走行は無料。プロツアーの選手が指導してくれます。もちろん監督も。
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受付開始。ヨーロピアンなサインボード。
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ジュニアクラス、スタート。
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一般男子。
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一般女子。
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いよいよオーラス。
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荒ぶる次世代。
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ビアンな現世代。
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若人のお悩み相談に応える中畑監督。
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競争の中にも協調。
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からの、ホームストレートでのデッドヒート。そしてフィニッシュ。湧く観客。勝者は天を仰ぎ、敗者は地に伏せる、勝者はただ一人。それがロードレースっショ
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表彰前のシャンパンファイト。※1着から2着への冷水…ではなく労い
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激しさや厳しさの中にも、和気あいあい。ノーサイド、といったところでしょうか。
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グランドフィナーレ。
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ラストのホームストレートで、中村選手、北野選手、佐野選手、小山選手が魅せてくれました。これぞロードレース、これぞプロフェッショナル。観客の方々、スタッフの方々も来て良かったとの感想も。

開田クリテは良くも悪くも草レース。でも、そのレースの中に牧歌的な自転車レースの原点を見た様な気がします。開田を愛する人々の善意と想い、行動。そして、それに応えるトップアスリートのパフォーマンス。

もう一度見たい、友達にも話したい。そのつながりが、その感動が、次へと続いて行く原動力でしょうか。

『自転車を文化にしたい』

文明とは形あるモノ、文化とは形の無い移ろい易いモノ。小さな歩みですが、また一歩、また一歩と、木曽の開田高原に自転車という文化が根付いていくのかもしれません。


関連記事も合わせてどーぞ。
とっぷり自転車とりっぷ 「2017年 第6回 開田クリテリウムインサイドレポート」
ORANGE OVERALLS DRIVE 「開田クリテと東日本トラック 中村龍太郎」
Yukari Hirano 「本日は第6回木曽町開田高原クリテリウムでした!」

by 管理忍
西日本ロードクラシック 広島
暑い熱いレースでした‼

107名出走中、29名が完走というサバイバルレースで りゅうが5位。
暑い熱い 広島でのこの結果は素晴らしい。
もうすぐポディウムの真ん中だ。

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by 中畑監督

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